【ゲーム:げーむ】とは…幼児教室の子育て&幼児教育辞典

ゲーム(げーむ)

ゲームとは、少なくとも二人以のメンバーで、ルールに従って目的達成のために活動すること。

4歳頃になると数人の友達と遊ぶことが楽しくなってきます。この頃から遊びにルールが出てきます。ルールのある遊びから勝負のあるゲームへと遊びが発展していきます。

4歳の頃は自分が勝てないと泣いたり、ずるをしたりと、まだゲームの面白さはよく分かりませんが、心の発達とともに勝負の勝ち負けを楽しむようになります。

代表的なゲームはじゃんけんです。そのほかにはトランプ(7並べ・神経衰弱・ばばぬきなど)・かるた・オセロ・ジェンガ・椅子とりゲーム・フルーツバスケットなど、頭やからだを使ったいろいろなゲームがあります。

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