8
月 |
分 野 |
活 動 |
内 容 |
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自己紹介 |
お話作り |
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分割・加減 |
数の操作・頭の中で操作する |
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四方観察・鏡・回転釣合い・異形同形発見・量 |
さまざまな問題をする事により推理力・知覚・応用力を身につける。位置の移動。系列 |
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立体・平面 |
三角構成・形の合成。パズル |
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絵・話しの記憶 |
絵に描いてあるものを記憶する。話の中に出てくる事柄を記憶する |
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しりとり |
同頭語・同尾語。数詞。昔話。音の数 |
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自然 |
季節について。行事について |
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ゲーム・指示体操 |
バランス良くからだを動かす |
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模写 |
点図形・欠所補完・線対称模写 |
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課題画 |
お話の絵・生き物の絵・花篭の制作 |
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いかだ製作。宝島共同製作。表現遊び。指示運動。お弁当 |
*上記カリキュラムは当月実施の「まいとプログラム」の一部です。
年長コースです。
8月は、夏休みの真っ最中ですね。是非、有意義にお過ごしください。
夏休みは、生活習慣が乱れがちです。早寝早起きの習慣が乱れると、新学期に以前の習慣に戻すことに苦労をしますから、生活習慣の乱れには、気をつけましょう。
「まいと」では、夏休みは、子どもたちの夏期講習の時期です。
プリント集中コース、行動観察・絵画造形コース、科学と実験コースなど、子どもたちは、それぞれのコースを楽しんで経験します。
都内では、小学生になると、「サイエンスクラブ」という習い事があり、磁石を使ったり、電池で動くオモチャを作ったり、アイスクリームを作ったり、顕微鏡を使ったりして、科学の楽しさを子ども達に経験させていってあげる教室が人気のようです。
他には、私自身小学生の頃、毎月楽しみに取り寄せていた本で、「科学と学習」という本がありましたが、今でもこの本は存在しており、子ども達の楽しみとなっているようです。
良いモノは、時代を越えて残る物です。
科学の目は、小学校に行けば教科として出てきますが、なかなか実験をたくさん経験させてもらうことは難しいようです。ご両親に興味があれば、与える玩具も違ってくるでしょう。
磁石や虫眼鏡、砂鉄集め、スライム作りなどは、その目を膨らませる良い機会です。是非、経験をさせてあげましょう。
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