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まいとプログラム
年中コースの授業内容の一部をご紹介します。

2003年3月のプログラム
2003年5月のプログラム
2003年7月のプログラム
2003年9月のプログラム
2003年11月のプログラム
2004年1月のプログラム
2004年3月のプログラム
2004年5月のプログラム
2004年7月のプログラム
2004年9月のプログラム
2004年11月のプログラム
2005年1月のプログラム
2005年3月のプログラム
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2006年1月のプログラム
2006年3月のプログラム
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2006年7月のプログラム
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2007年1月のプログラム

2003年4月のプログラム
2003年6月のプログラム
2003年8月のプログラム
2003年10月のプログラム
2003年12月のプログラム
2004年2月のプログラム
2004年4月のプログラム
2004年6月のプログラム
2004年8月のプログラム
2004年10月のプログラム
2004年12月のプログラム
2005年2月のプログラム
2005年4月のプログラム
2005年6月のプログラム
2005年8月のプログラム
2005年10月のプログラム
2005年12月のプログラム
2006年2月のプログラム
2006年4月のプログラム
2006年6月のプログラム
2006年8月のプログラム
2006年10月のプログラム
2006年12月のプログラム

まだ、4歳ですが、教室では年中コースに切り替わります。1つお兄さんお姉さんになったと子供たちはコースが変わり、ドキドキワクワクしているようです。

年中コース始めは、新しいクラスに慣れる事、そして課題も増えますので、新しい事に意欲的に取り組めるように楽しく授業展開をしております。実験を通して確認していく事が多くなる年齢です。3月の輪ゴムなどは、伸びたり縮んだりするゴムの性質を肌で感じられるように、色々なゴムや紐を用意し、伸び方や縮み方の不思議さを体験します。そして、ゴムの動力で遊べる製作を通して、作ることの楽しさや色々な材料、道具に触れています。更に、身の回りでゴムの動力で動く玩具や品物を探します。是非皆さんも実験してみて下さい。子どもは、不思議な事が大好きです。そして、そこから知識を習得していきます。

言語では、たくさん「しりとり遊び」をしています。語彙も増えますし、同頭語や同尾語の理解力にも自然に繋がっていきます。家族で楽しんで見てください。ひらがなへの興味はいかがですか?お子さんによっての興味の持ち方で、書ける時期が違います。教室でも、既に漢字まで書ける子どももいれば、講師が名前を点線で書いてあげ、描いた部分をなぞる子どももいて、様々です。大切なのは、早い時期に書けることでは無いのですが、興味を持たせておかなければ、小学校に入学する段階で苦労をしてしまう事になります。生活の中で、平仮名にたくさん触れさせておいてあげましょう。

重さの実験をして見ましょう。フィルムケースがあれば出来ます。中に粘土を入れてフタにそれぞれ違うシールを貼り、重さを変えれば、3個〜5個くらいの違いは肌で感じる事が出来るはずです。教室では、重さの順番を意識させています。
授業風景


授業風景


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