10
月 |
分 野 |
活 動 |
内 容 |
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自己紹介 |
秋のもの |
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計数 |
同じ数を探す。数える |
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法則性 |
決まりを見つけて並べる |
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平 面 |
パズル構成をする |
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短文の記憶 |
短い文を記憶する |
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話す |
友達と話す |
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季 節 |
秋の事 |
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ジャンプ |
高く飛ぶ。遠くへ跳ぶ。いもむし |
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紐通し |
ビーズを紐に通す |
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手を洗う |
手の洗い方を確認する |
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親離れ・買い物ごっこ |
親から離れて楽しく遊べる
買い物からおままごとへと展開する |
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かばん・首飾り・スパゲティー |
モールやウッドビーズや紙皿などを使って楽しく製作する |
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絵本 |
昔話を聞く |
*上記カリキュラムは当月実施の「まいとプログラム」の一部です。
10月です。
「まいと」では、秋の季節をたくさん感じられるように、どんぐりで駒を作ったり、落ち葉やドングリを画用紙に貼って、動物に見立てて作ったり・・・たくさんの経験をしていきます。又、運動会シーズンですから、ヨーイ・ドンで駆けっこの練習をします。
良い季節ですから、公園へ行ったら、木々の変化や秋の虫を探したり、秋の花を見たり触ったり、臭いを嗅いだりと、普段から身の回りの自然に目を向けさせてあげて下さい。
「まいと」の3才クラスの子どもたちは、4月から既にお母さんと離れて、授業を安心して受けています。お子さんは、安心してお母さんから離れて遊ぶことが出来るでしょうか?
幼稚園を意識したとき、親離れが条件になります。お母さんから離れた環境の中で、自分の社会を築いて行くようになるからです。今は、スキンシップをたくさん取ってあげ、安心する環境の中で、少しずつ離れて活動をする環境を作っていってあげましょう。
幼稚園の3年保育の受験をお考えのご家庭では、11月に幼稚園考査があります。
親離れをした環境の中、小集団で活動をすることでしょう。すんなり離れられる子ども、泣いてお母さんにしがみつき、集団の中に入れない子どもと様々です。もし、お子さんが後者であれば、焦らずに不安にさせずに、離れても必ずお母さんは見ていてくれるという安心感を持たせてあげて、考査に望みましょう。
そして、来年の4月に、お母さんの姿を後追いせずに、幼稚園に楽しく通園するためにも、少しずつ活動範囲を増やしていってあげましょう。
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