12
月 |
分 野 |
活 動 |
内 容 |
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自己紹介 |
冬のもの。 |
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計数 |
同じ数を探す。数える。買い物ごっこ。 |
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法則性 |
決まりを見つけて並べる。 |
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平面・立体 |
パズル構成をする。 立体構成。 |
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短文の記憶 |
短い文を記憶する。 |
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話す |
「貸して」「どうぞ」「ありがとう」。 |
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季節 |
冬の事・クリスマスについて |
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スキップ |
スキップをする。曲に合わせて動く。手をつなぐ。 |
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道具を使う |
いろいろな道具を使い手先を動かす。 |
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うがい |
うがいをする。 |
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共同製作 |
みんなで1つのものを作る楽しさを知る。 |
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ツリー製作・紙粘土 |
紙粘土を使ってクリスマスのオーナメントを作る。
輪つなぎやいろいろな飾りを作る。 |
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絵本 |
昔話を聞く |
*上記カリキュラムは当月実施の「まいとプログラム」の一部です。
12月です。
1年は早いものですね。子どもたちの成長も早いものです。
今、3歳の子どもたちは、自分でスモックを脱ぎ着することを頑張っています。
どうしてもお母さんがお手伝いをしてしまいがちですが、お手伝いは励ましの言葉に代えましょう。
教室では、ボタンホールにボタンを入れる・出すこと、脱ぐ・着る・裏返しを直す・畳むことを励ましながら行っています。
子どもの状態によって出来るときと出来ないときがありますが、なるべくちょっとのお手伝いで出来るようにしていってあげましょう。
運動では、鉄棒のぶら下がりが今3才クラスのブームとなっています。鉄棒にぶら下がって、『1・2・3・・・10』と数えるまで頑張っています。幼児期の鉄棒のぶら下がりは、比較的3才〜4才の子どもの方が秒数的には多くできます。
年長になってくると、ある程度の体重を支える腕の筋力が必要になってくるので、簡単なようで難しいものです。
2才〜3才クラスで鉄棒のぶら下がりをすると、手を離してマットの上に落ちるという体験が多少まだ怖いらしく、中には『怖い!!!!』とべそをかきながらも、1分以上する子どもも過去にいました。
同じような様々な体験の中でも、一人一人の表現の違い・・・つまり個性を感じるものです。
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