 |
 |
| お勉強のあいまにちょっと息抜き。手軽に楽しめるゲームです。 |

ひらがなをつかんで、ことばを作ってみましょう。
※上の50音表からドラッグ&ドロップする事で文字を移動できます。動かした字をもう一度クリックすると文字を消す事が出来ます。

早いお子さんでは、2才くらいからひらがなを読むことに興味を持ち始めます。
自分の名前、家族の名前、しりとり、同頭語さがし、同尾語さがし、動物の名前、虫の名前、言葉作り、文章を作るなど、ひらがなでたくさん遊んで下さい。語彙がたくさん増えると良いですね。 |
 |
 |

カタカナをつかんで、ことばを作ってみましょう。
※上の50音表からドラッグ&ドロップする事で文字を移動できます。動かした字をもう一度クリックすると文字を消す事が出来ます。

ひらがなに興味を持ち、少しずつ読み書きができるようになると、カタカナにも興味を持ち始めます。
実際は、小学校1年生でカタカナを教わります。しかし、小学校での授業では、カタカナを教わる時間は、短期間です。
ですから、就学前には是非興味を持っていて欲しいものです。
カタカナは、覚え始めるとひらがなよりも短時間で覚えられますが、ひらがなで書くものか、カタカナで書くものかが意外に難しく、「ひらがなをカタカナに・カタカナをひらがなに直す」ことも難しく、時間が掛かるお子さんが多いようです。
特に「ちゅうりっぷ」を「チューリップ」と書き換えるときののばす音が「う」から「―」、「―」から「う」になる部分で、子どもたちは悩みます。
自分の名前、家族の名前、しりとり、同頭語さがし、同尾語さがし、動物の名前、虫の名前、言葉作り、文章を作るなど、カタカナでたくさん遊んで下さい。
|
 |
 |

おなじみの神経衰弱です。
カードをめくって対になるカードを当てましょう。

教室では、2才〜3才クラスでは、絵カードを使います。4才クラス以降はトランプでの神経衰弱ゲームを楽しみます。ルールの理解、場所の記憶力とカードの記憶力、順番を待つなどの力が遊びながら養えるゲームです。 |
 |
 |

台を動かしてブロックを壊しましょう。
20点ごとに台が小さくなります。

左右の手の動きは、瞬発力を養います。
また、ボールが落ちてくる角度の推理ができます。 |
 |
 |

穴から出てくるもぐらをハンマーでたたきましょう。
時間がなくなってくるとたくさん出てきて忙しくなります。

全体状況の即時把握。瞬時に状況を察知して、もぐらの的を叩くタイミングは、瞬発力・集中力・洞察力を養います。教室では、机の上を動くオモチャに対して「キャッチ及び叩く」ゲーム、他に「タオル取り」ゲームなどで、瞬発力とスピードを養っています。 |
 |
 |
|
|
|